DQ8/午後1時過ぎ、騒動がありました
【前回のあらすじ】
ぜんざい(Lv10) ヤンガス(Lv11) ゼシカ(Lv9)
マルチェロが現れました。きれいなM字…。
マイエラ修道院は一通り巡ったので、次は
ドニの町へ。
町と謳いつつも、実際は小さくて簡素な村のような感じ。
だけど、やけに大きな酒場に入ると……、
ク、ククールがいた……!!!ククールは気の荒そうな賊とゲームの真っ最中。
それよりも気になるのは、それを見つめるぜんざい兄貴とヤンガスのまぬけ顔。

(拡大)
とても和やかな気持ちになりますね。
さて、ククールと賊がもめあい始めました。
そこにまず蹴りを入れたのが、

ゼシカ先輩です。
「いい加減にして!頭を冷やしなさいよ。この
単細胞!」
単細胞!非常に切れの良い発言で、ほんとにかっこいいです。
それよりも気になるのが、ぜんざい兄貴のポーズ。

(拡大)
とても和やかな気持ちになりますね。
すばらしい肘の角度と、膝の曲がり具合です。
どのようにしたら、このような角度を維持できるのでしょうか。重心の掛け方が気になります。
ほかにもヤンガスが人の乗った椅子を持ち上げて投げつけ、
机をひっくり返し、これはこれは大暴れ。
その間、兄貴は壁にひっついて必死に関わらないように頑張っている姿が目撃されました。
とても和やかな気持ちになりますね。
以上、現場からお伝えしました。
DQ8/ついにヤツが現れた
【前回のあらすじ】
ぜんざい(Lv10) ヤンガス(Lv11) ゼシカ(Lv9)
ゼシカの攻撃力はまだまだのようです。
何とか、マイエラ修道院に到着しました。
途中で、デンデン竜に全滅させられたのは秘密だよっ。てへぺろっ。
マイエラ修道院は周りの住民からしても、聖地の場所のようです。

「神さま 神さま 5000ゴールドも寄付したんです。
死んだら天国に行けますように。」
そこの老いぼれじj……んんんっおじいさんおじいさん、朗報がありますよ。
わたしに10000G寄付してくださったら、天国への道は保障されますよ。
と言いたくなりますね(・.・;)ついつい心の声が…。
マイエラ修道院は免罪符も売っていて、かなりの悪徳商法っぷりです。
マイエラ修道院を散策していると、警備をしていた騎士団員2人に胸ぐらをつかまれました。
そしてどこからか声が聞こえてきたかと思うと、

まさかの
上から マルチェロ!!!!
きれいすぎる M字!!!!!!!続く。
※たくさんコメントありがとうございます(^-^)
最近は忙しくてPCを開ける暇もないので、
いつもよりも更にマイペースに返信していきたいと思います♪ でも必ず返信します!
DQ8/トロデに初めて感謝する
【前回のあらすじ】
ぜんざい(Lv10) ヤンガス(Lv10)
ゼシカが仲間になりました。
ポルトリンクからの出航する船に乗車しました。
航海中、ぜんざい兄貴とヤンガスの出会い話を聞きました。

自業自得で谷底に落ちそうになっているヤンガス(推定85kg)を、
一生懸命にひっぱっているぜんざい兄貴に感動。
錬金釜もついに完成しました。
トロデの役目って……錬金釜作成のみな気が…。
序盤って上やくそうばっかり作るのって鉄板ですよね。
後半追いつかなくならないように、有効に使っていきたいと思います。
そんなわけで、まずはじめに上やくそうを作りました。
(有言不実行)
船を降り、船着き場を周ります。

武器を装備できないいらつきから、タルを武器屋のおっさんに投げつけようとしている風に見えるって…?それはあなたが考えすぎなんだと思います。ダメ、絶対。
そしてここで、まず錬金釜で盗賊のカギを作らなければいけないことに気づき、
うろ覚えでブロンズナイフと鉄のくぎかな〜と思って作ったら合ってましたΣ(・д・ノ)ノ
自分でもびっくりです!
他にも防具屋でお金をはたいて防具を調達し、
次は
マイエラ修道院へ向かいます。
初めてのゼシカを加えての戦闘。
すぐに気付いたことがありました。
こ、こいつムチを装着してやがる……!
すぐに外しました。
そのあと、しなやかな蹴りでスライムべスに与えたダメージ、
1。
1………。ゼシカが戦力になるのはまだまだ遠そうです。
続く。
DQ8/ごめんなさい、魔物(トロデ)は乗船できません。
【前回のあらすじ】
ぜんざい(Lv10) ヤンガス(Lv10)
ゼシカ姐さんは、どうやら僕たちを盗賊団だとは思っていないようです。(奇跡)
オセアーノンを倒し、ポルトリンクから定期船を出せるようになりました。
お礼としてタダで定期船に乗せてくれるそうです。

「あ もちろん お荷物、馬車なども ご一緒にお乗りいただいて大丈夫ですよ。」
これで馬車はちょっと無理です〜とか言われたら、
トロデをひとりぼっちにできるいいチャンスなのに!
あ、でも姫もいるのか……。
でもリーザス塔も、強敵を一人で打破しながら頂上まで上り詰めたくらいだから、
トロデはもしかしたら、
海を泳いでまで一行についてくるかもな……。

/ おっさん いつの間にっ!? \
ところで、船に乗ろうとしたときに、巨乳に声をかけられました。
ゼシカでした。

「私も ぜんざいたちの仲間にしてくれない?
こう見えても 魔法使いのタマゴなの。きっと役に立つわ」
急に仲間にしてほしいと言われました。

とてもじゃないけど、この姿をみて魔法使いだと思わないほうがすごいです。
魔法使いじゃなかったら、どんだけチャッカマンの使い方がうまいんだろう…。チャッカマン一台でこんなに炎大きくできるとは……。
ほんとは「はい」にしたいところなのですが、(何しろ獲得できる窃盗品が増える)
ここはドラクエの醍醐味で「いいえ」にしてみると、

わたしは一度決めたらやり通すっていう性格だから。というとても並はずれた理由で
強制的に仲間になってしまいました。
恐ろしい……。
ポジティブに聞こえるけど、この性格って単刀直入に、
わがままだよね……。続く。
DQ8/ゼシカは何かを勘違いしているようです
オセアーノンに勝利したあと、ゼシカさんがリーザス塔で「この豚盗賊め!(超要約)」と言ってしまったことを律儀に謝ってくれました。
ごめん、もはや僕たちは民家のタルやツボを漁ることに悪気を感じなくなったんだ。あと君の普段着もありがたく盗ませてもらったよ。
わざわざ謝っていただけたようで感謝しております。
わたしは今から県外へと行ってきます!はっはっは!
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